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眼鏡・コンタクトを作りたい

「視力が落ちてきた」「眼鏡が合わなくなった」と感じたら、まず眼科で検査を受けましょう。視力低下やおかしな見え方が、近視・遠視・乱視・老眼といった屈折異常によるものなのか、それとも目の病気が原因なのかは、眼科専門医でなければ診断できません。眼鏡をつくる際には、まず眼科へ行き病気ではないか確認する事が重要です。

眼鏡の処方は、目の状態だけでなく仕事を含む生活背景・年齢・顔貌の個人差などにも配慮いたします。検眼テストは少々時間を要しますので、予約された上で時間に余裕をもってご来院ください。また、現在ご使用の眼鏡がありましたら、必ずお持ちください。

特に、子供の方は金曜の午後の「小児眼科」で検査をします。熟練の検査員による本当に目にあった眼鏡を作成しますので、お子様のメガネ希望の方はその時間に来院されることをお勧めします。

コンタクトは当院では処方できません。色々と準備ができましたら処方できる様になりたいと思います。コンタクトレンズは、直接瞳の上に装着するため、使用方法やケア方法を間違えてますと大きなダメージが起きることがあります。また、コンタクトレンズを使っていると「コンタクトが外れない」「コンタクトが目のどこかにいった」などのトラブルで慌ててしまうこともあります。当院では、コンタクトレンズに関するお悩みやコンタクト使用中に起きた症状やトラブルまで眼科専門医が対応します。ふとした疑問などにもお答えしていますのでご相談ください。

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